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国際居住研究会

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  • 創部年

    1997

  • 顧問(部長)

    マーサ・メンセンディーク先生

  • 副顧問(副部長)

    永田裕先生

  • 会長

    塚本まゆ

  • 副会長

    中原玲奈

  • 会計

    木下裕介

 
 

  同志社大学 同志社
女子大学
他大学 大学院生
  男性 女性 - 女性 男性 女性 男性 女性
4年次生 18名 20名 - 3名 0名 0名 0名 0名
3年次生 20名 37名 - 8名 0名 0名 0名 0名
2年次生 9名 19名 - 2名 0名 0名 0名 0名
1年次生 0名 0名 - 0名 0名 0名 0名 0名
再修生 7名 18名 - 0名 0名 0名 0名 0名
全部員数 161名
  • 代表者氏名

    塚本まゆ

  • 連絡先

    塚本まゆ
    ma.0319@icloud.com

 
 

  • 活動している曜日

    週1~2回程度

  • 活動している時間

    18:30~20:30

  • 活動している場所

    新町学生会館

  • 留学生の受け入れ

 
 

  • スローガン

    私たちは世界の誰しもに可能性の開かれたフェアな社会の実現を目指します。

  • 年度の目標

    動知繋伝

  • 目標に対してのコメント

    「フェアな社会」の実現に向けて、
    「動知繋伝」を掲げ、その達成を目標としています。

    ①動
    私たち自身のもつ可能性を最大限に発揮し、活動を通じて、人々の自立をサポートする

    ②知
    現地の状況を直接体感し、現地から地理的に離れた場にいても、深く学び、考える姿勢をもつ

    ③繋
    関わる人々や地域とのつながりを大切にし、共に学び、考え、行動する関係を築く

    ④伝
    自らの活動を通して得たものを、多くの人に伝える

 
 

私達、国際居住研究会は、NGO団体、Habitat for Humanityの活動に参加した学生の呼びかけによって、1997年4月に設立され、1998年1月に同志社大学に公認された団体(サークル)です。
 
 創立以来、東南アジアを中心に、2020年3月現在で16カ国のべ97回の海外派遣を行ってきました。国内の派遣についても、東日本大震災被災地への派遣を毎年行うなど、積極的に活動しています。

 現在では、以下の5つのプロジェクトに分かれ、それぞれの分野で活動を行っています。

・同志社ハビタット
NGO団体「Habitat for Humanity」の学生支部。国内外の「すまい・コミュニティ」に対するアプローチを行う。国内活動としては、被災地支援や地域に関わる支援を行い、海外活動として、長期休暇に東南アジア諸国の赴き、住居建築活動を行う。

・同志社SALT
フィリピンのパヤタス地区を中心に活動するNPO法人「ソルト・パヤタス」の学生支部。フィリピンの女性やこどもへアプローチし、奨学生支援などを行う。また、長期休暇にはスタディーツアーとして実際に現地へ赴く。

・ボンドゥ孤児院プロジェクト同志社大学支部
バングラデッシュにある「ボンドゥ孤児院」の支援を行う。孤児院の方と連絡を取り合いながら、広報活動や資金調達活動をし、また、日本の里親さんにボンドゥ孤児院についての報告を行う。

・同志社アジア学院
栃木県にある、発展途上国の農村リーダーを育成する学校「学校法人アジア学院」への支援を行う。長期休暇にはアジア学院にメンバーの派遣をし、普段は、広報活動や資金調達活動を行う。

・同志社難民プロジェクト Re-ING
2019年に新設されたプロジェクトであり、国内外の難民支援を行う。タイにある難民支援施設への派遣や、国内の難民支援イベントに出展していく予定である。

 
 

5月
6月 春ワーク報告会
7月
8月 夏ワーク派遣
9月 夏ワーク派遣
10月 OB・OG総会
11月 夏ワーク報告会
12月 幹部交代
忘年会
1月
2月 春ワーク派遣
3月 春ワーク派遣
追いコン
4月 新歓