同志社大学 課外活動

  • SPORTS
  • CULTURE
  • PROGRAM
  • ALL

同志社スポーツの最新情報をお届けするサイト DOSHISHA SPORTS ATOM

お知らせ:

スポーツアトム編集局

DOSHISHA SPORTS ATOM PRESS

オフィシャルサイトへ

公式Twitter

公式FaceBook

 

  • 創部年

    1978年

  • 顧問(部長)

    稲垣俊史

  • 部長

    松村学

  • 副部長

    藤原和奏

  • 会計

    中村真菜

  • 主務

    片木香穂

 
 

  同志社大学 同志社
女子大学
他大学 大学院生
  男性 女性 - 女性 男性 女性 男性 女性
4年次生 0名 0名 - 0名 0名 0名 0名 0名
3年次生 4名 15名 - 0名 0名 0名 0名 0名
2年次生 2名 23名 - 0名 0名 0名 0名 0名
1年次生 7名 14名 - 0名 0名 0名 0名 0名
全部員数 65名
  • 代表者氏名

    松村学

  • 連絡先

    同志社スポーツアトム編集局Webページ
    お問い合わせフォームよりご連絡ください。

 
 

  • 活動している曜日

    金曜/年5回の編集期間中は1週間ほど毎日/体育会各部の試合日

  • 活動している時間

    金曜ミーティング 18:30~/編集 終日

  • 活動している場所

    会議室・部室(京田辺・今出川・新町)

  • 留学生の受け入れ

    要相談

  • 性別

    男女共活動

 
 

  • スローガン

    一瞬の感動を一生の記憶に

  • 年度の目標

     

  • 目標に対してのコメント

    このスローガンに込めた思いは、体育会選手の大学スポーツは彼らにとって人生の青春であり、その人生1度きりである四年間の彼らの勇姿を1人でも多くの人に知っていただきたいということです。このスローガンのもと、体育会唯一の広報機関として高い志を持ち、アトムの更なる知名度の向上に努めていきたいと思っております。また、写真や記事の技術の向上にも努め、スポーツの素晴らしさや感動、試合での臨場感を新聞やSNSなどの媒体を通して伝える広報機関としての役目を精一杯果たします。

 
 

「同志社スポーツアトム」(以下アトム)は、本学唯一の体育会機関紙です。それを製作・発行しているのが私たち同志社スポーツアトム編集局です。同志社の体育会機関紙とは、簡単に言えば 「同志社の体育会の選手を扱うスポーツ新聞」のこと。年6回の本紙の発行を軸に、号外の発行やHPの管理などを行っています。 試合を観戦し、選手や監督に直接取材をするのがアトムの大きな活動のひとつです。また取材活動に加え、競技中の写真撮影も自分たちで行います。アトムの大きな活動のもうひとつは編集作業です。広告依頼による資金集めから始まり、印刷所との連絡、記事の執筆、紙面のレイアウトなど、すべて自分た ちの手作りでひとつの新聞を作り上げます。「多くの人に楽しんでもらえる、良い新聞を作りたい」という想いから、すべての作業に全力を傾け、約一週間の編 集期間は怒とうのように過ぎていきます。それだけに、出来上がった新聞を学内外の皆さんに読んでもらえた時の達成感は、言葉では表しきれません。また、我々の取 材先への交通費はすべて自費であり、正直その他いろいろなことを犠牲にしてやっています。では、なぜそこまでして取材に行くのか・・・なぜアトムをつくるのか・・・。それは本当に局員全員がスポーツを好きだからです。かけがえのないものに出会えるからです。私たちが毎日通っている同志社にも、こんなすごい選手がいる、こんな熱いドラマがある。それを一人でも多くの人に伝えたい!そんな各局員の熱い熱い想いの詰まったアトムをぜひご覧ください。

 
 

5月 各部取材
同立戦特集号 編集・発行
6月 各部取材
ミーティング等
7月 各部取材
ミーティング等
8月 各部取材
春季リーグ・夏季大会結果号 編集
9月 各部取材
春季リーグ・夏季大会結果号 発行
10月 各部取材
ミーティング等
11月 各部取材
ラグビー特集号 編集
12月 各部取材
ラグビー特集号 発行・幹部交代
1月 各部取材
ミーティング等
2月 各部取材
ミーティング等
3月 新入生歓迎号 編集
4月 各部取材
新入生歓迎号 発行
 
 

  • 2019年度

    スポーツ報知主催 第12回大学スポーツ新聞コンテスト 写真部門1位、第9回大学新聞コンテスト 凸部門3位・レイアウト部門3位

  • 2020年度

    スポーツ報知主催 第13回大学スポーツ新聞コンテスト 写真部門2位

  • 2021年度

    スポーツ報知主催 第14回大学スポーツ新聞コンテスト 写真部門1位