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お知らせ:

ヨット部

YACHT CLUB

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  • 創部年

    1933年

  • 顧問(部長)

    空閑 浩人

  • 主将

    三浦 匠

  • 副将

    白田 敦也

  • 会計

    井口 七海

  • 主務

    澤田 皓希

  • 副務

    板東 満月

  • チーフマネージャー

    岡本 仁美

 
 

  同志社大学 同志社
女子大学
他大学 大学院生
  男性 女性 - 女性 男性 女性 男性 女性
4年次生 7名 4名 - 0名 0名 0名 0名 0名
3年次生 5名 4名 - 0名 0名 0名 0名 0名
2年次生 10名 3名 - 1名 0名 0名 0名 0名
1年次生 6名 7名 - 1名 0名 0名 0名 0名
全部員数 48名
  • 代表者氏名

    澤田 皓希

  • 連絡先

    077-579-0966

 
 

  • 活動している曜日

    金曜日から日曜日の合宿制

  • 活動している時間

    1日8時間は沖で過ごします。

  • 活動している場所

    琵琶湖(唐崎沖)

  • 性別

    男女とも活動

  • 種目別プレー数

    470級:2人乗×3艇で6人、スナイプ級:2人乗×3艇で6人

  • 経験者

    8名

 
 

  • スローガン

    元気・礼儀・時間厳守

  • 年度の目標

    インカレ総合優勝

  • 目標に対してのコメント

    インカレ総合優勝を目指して、部員全員が一丸となって頑張りたいと思います。

 
 

同志社ヨット部員の7割以上が初心者で、大学から始めた人たちです。ヨットとは、初心者でも男女区別なく、身体能力を気にせずにできるスポーツです。一般的にヨットにふれる機会が少ないからこそ、大学のヨット部を利用しない手はありません。学生として、学ぶ範囲が広がります。自然を相手にしたスポーツに、合宿生活を中心に取り組むことで友人との真の信頼関係を気づくことが出来ます。

 
 

5月 メイレガッタ、京滋四大定期戦、関関同立定期戦、立教定期戦
6月 近畿北陸学生ヨット夏季選手権大会、近畿北陸学生ヨット選手権大会 個人戦、琵琶湖470・スナイプ
7月 早稲田定期戦、期末テスト
8月
9月 オックスフォード定期戦、全日本学生ヨット選手権大会 個人戦、全日本女子インカレ、近畿北陸学生ヨット選手権大会 団体戦
10月 全日本学生ヨット選手権大会 団体戦
11月 近畿北陸学生ヨット秋季選手権大会、全日本470
12月 納会
1月 オフ
2月 シーズンイン
3月 同志社ウィーク、慶應大学定期戦
4月
 
 

  • 著名なOB

    H.22 坂本 亘、和田 大地(第16回広州アジア大会 優勝) H.22 松永 鉄也(全日本470級選手権大会 優勝) H.21 松永 鉄也(株式会社スリーボンド)、上野太郎(住友商事株式会社) (29回 北京・オリンピック大会出場) H.21 第18回 A級ディンギー全日本選手権大会 優勝) H.21 出道耕輔(第61回 全日本スナイプ級選手権大会 優勝) H.20 松永 鉄也、上野 太郎(29回 北京・オリンピック大会 7位) H.16 佐竹 美都子(第28回アテネ・オリンピック大会出場) H.13 兵藤 和行(第26回アトランタ・オリンピック大会出場・J24世界選手権優勝) H.1 堤 兄弟(470級世界選手権優勝) S.63 野上 敬子(第24回ソウル・オリンピック大会出場) S.11 吉本 善多(第11回ベルリン・オリンピック大会出場)

  • 輝かしい実績

    1934年(昭和9年) 第2回全日本インカレ A級優勝(創部2年目の初優勝)、吉迫(第28回アテネオリンピック大会出場) 1960年(昭和35年) 第25回全日本インカレ 総合優勝(戦後の初優勝で続いて3連覇し戦後の黄金時代を築く) 1988年(昭和63年) 第53回全日本インカレ 総合優勝(前人未到の総合優勝4連覇を達成し大学王者の地位を不動のものにした)

 
 

  • 2017年度

    全日本インカレ470級準優勝、スナイプ級優勝、総合優勝

  • 2018年度

    全日本インカレ470級8位、スナイプ級4位、総合4位

  • 2019年度

    全日本インカレ470級5位、スナイプ級準優勝、総合4位